驕兵さんは、ハッピーメールでメール交換になりました。
年齢は、ちょっと上の31歳です。
さすがに、このぐらいの年齢の人は落ち着きを感じる部分がありました。
「オナニーを見たり、見られたりするのって、好きなんだ」と、聞かれ素直に「前彼にされていて、それが忘れられないんです」と、答えました。
メールもノリノリで楽しめた方。
LINEで、お話をすることにもなりました。
「すぐに通話でも大丈夫かな?」
和征さんとスカイプで得られた快楽があったため、エロチャットではなく、すぐに通話してもいいという気持ちになってしまっていました。

 

 落ち着いた口調で、一般的なお話をしてくれた方。
もちろん話が進めば、徐々にあっち方面の話にも移行していきます。
「前彼と別れてからは、エッチはしていないの?」
「自分で触るだけなんです…」
「たまに通話で、見せてもらったりしてるんだな」
「は、はい…」
「エッチな女子大生だね」
「…はい…」
「僕のも、見たいんじゃないの?」
「え…あの…あの…は、はい――」
「少し通話しながら、触り合ってみようか」
「うん」
すごく落ち着いた口調で言われてしまい、素直に返事をして、オナニーを始めました。
前回楽しんだ和征さんとは、やっぱり違うアプローチ方法。
驕兵さんの、エッチなつぶやきに私の心は新鮮な興奮を覚えていきます。
相手の言葉を聞きながら、クリちゃんをいじっていきます。
ジクジクした汁が、大量に溢れ出していました。
「オマンコから出るエロい音を、聞かせてみて」
「はい…」
スマホをあそこに近づけ、あそこから出る音を相手の方に聞かせてあげます。
聞かれた瞬間、ものすごい興奮が込み上げてくる状態。
「すごくエロい音なんだね。妃菜乃のオマンコの臭いも、エロそうだ」
こんなこと言われ、興奮しないわけがありませんでした。
そして、突然大きくなったオチンチンが、画面に映し出されたのでした。

 

定番サイト登録無料
オナ友募集サイトBEST5
センズリ鑑賞OKなオナ友を探すならココ!