直向きに、オナニーの快楽に没頭してしまいました。
彼氏でもない男の人のオナニー鑑賞をしているのです。
とっても大きくて、卑猥すぎる形の肉棒が、スマホの画面に映し出されているのです。
和征さんは、エッチな言葉を繰り返し使いながら、一生懸命シコシコと刺激を与え続けていました。
その姿がエロチックすぎでした。
空気のように快楽にとけ込み、捨てがたい悦楽に興じ続けてしまいました。
すでに理性で、この興奮を制御することなどできない状態。
「妃菜乃が、オマンコを触っているところを見たい」と、言われた時、さらなる興奮が怒涛の如く押し寄せてくる状態でした。
素直にカメラを起動。
彼氏でもない男の人に、ハレンチ極まりない私自信を見せてしまったのでした。
「妃菜乃のオマンコ、ベチョベチョになっているね。マン臭が漂ってきそうだよ」
「は、恥ずかしい…あっイイっ、イヤっ、はっああっ」
制御仕様のない興奮のクライマックスを迎えたのでした。

 

 Twitterで仲良くしている、菜穂さんから教えてもらった出会い系サイトを利用しました。
トシ君とした、オナニーの見せ合いになりました。
テレフォンセックスだけでも激しい興奮なのに、お互いの姿を見せ合ってオナニーをしてしまったのです。
魅力たっぷりのエロイプをし、オナ見せまでしてしまい、信じられないほどの快楽を噛みしめてしまえたのでした。
アクメの後も、しばらく会話を続ける。
セックスの後の後戯のようで、たまらない心地良さでした。
「また時間のある時、思いっきり楽しんでみない?」
言われ私は「はい」と、素直に返事をしてしまったのでした。
通話が終了した後も、余韻が激しく私の体を包み込んでいました。
この方法で快楽を得るのは、確実に良い。
センズリ鑑賞させてもらえる。
私も見せつけて興奮がより激しくなる。
もっとたくさん楽しまなければいけない。
とっても愚直にこんな思いに囚われてしまったのでした。

 

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