章大さんは、良いところの学校に通っている、お坊ちゃん風の人でした。
カカオトークで通話することになったのですが、いきなり下半身裸のビデオ通話からスタートされて、さすがに驚きました。
「サプライズだよ!」と、言いながら、すでに大きくなっているオチンチンをシコシコしていたのです。
さすがに、いきなり見せられるのは、面食らってしまいます。
心臓がドキドキ、でも心はどこかワクワクなのです。
彼のオチンチンが映し出されているスマホの画面を、じっと食い入るように見つめてしまったのです。
章大さんの、とっても大きなオチンチンを見ながら、会話をします。
エッチなことを言われていないのに、ものすごい興奮感。
話してる最中も、ずっと触り続け、ちょろっと白い液体を出しちゃったりして…。
そういうのを見て、私だって我慢ができなく…。
そこからはオナ指示を出してもらい、私の恥知らずな姿も見てもらい、お互いの享楽の世界に堕ちていきました。

 

 車で迎えに来てくれた、章大さんとホテルへ向かいました。
何度かの通話の後、セフレになりたいと猛烈にアピールされて、彼のとっても大きなオチンチンを目の前で見たくなってしまったのです。
妃菜乃の目の前で下半身だけ脱いで、起き上がっている肉棒を見せ出しました。
「ちょっと手コキして」と、お願いされ、そっと握り締めシコシコしました。
暖かさと、肉棒の硬さに、眩しさを感じたのでした。
「それじゃ妃菜乃も脱いで」と、私を裸に。
「一緒に、オナニーをしてみよう」
「はい」
ビデオ通話でやったオナニーの見せ合いを生ですることになりました。

 

 現在は彼氏のいない妃菜乃がボルテージの高い男女関係を、出会い系サイトで捜し当て、熱い営みを経験するようになりました。
前彼にすっかりと、仕込まれてしまったオナニー鑑賞の世界。
それを実現させてくれる男の人たちとの出会いが、ネットの友人から教えてもらった出会い系サイトで見つけ出せてしまいます。
この一ヶ月間の間なのですが、3人のセフレを作ってしまいました。
セフレの作り方を覚えるなんて、以前の自分では考えられないことです。
付き合ってもいない人と、純粋な大人のお付き合いをするのですから、自分でも驚いてしまっています。
会えるときはホテルの中で、会えない時は無料通話アプリを利用して、オナニーを楽しみます。
通話でじっくりと、関係を温めてから待ち合わせができるため、安心して出会いを探せる大きなメリットを感じています。
恥ずかしい話、もっといろいろな人と知り合って、セックスしたいと考えるようになってしまっています。