前彼の色素に染められてしまったからだと思うんです。
すっかり、妃菜乃の肉体と魂は、オナニー鑑賞が染みついてしまっているのです。
彼氏がいなくなってからは、求める心ばかりを強めてしまっていました。
テレセという関係から始まり、本格的な男女の繋がりまで求めるようになってしまったのでした。
それもこれも、利用者の質の高い出会い系サイトがあったからこそです。
通話で知り合った人たち、とても安心できる男の人たちだったのです。
私の肉体も魂も激しいまでに揺さぶり、燃え上がる悦楽を与えてくれた人たち。
通話を継続することで、最終的な男女のお付き合いになっていきました。
情交が、私の中を大きく支配していく。
男の人のオナニーを見たい衝動、私自身もふしだらな姿を見て興奮したい感情が烈火の如く噴出してしまう。
完全に後には戻れない状態となっていました。

 

 和征さんは、スーツを脱ぎ全裸で私の前に立ちました。
すでに大きく興起しているサオに妃菜乃の感情は昂ぶります。
「いいかい、よく見ててね」と、微笑みながら言いマスターベーションを開始。
それをうっとりとした表情で見てしまう私。
妃菜乃の肉体が、とても熱くなるのを感じます。
しばらく彼のオナニーを見てから「私も、触っていいですか?」と、聞きました。
彼はオナニーをやりながら、頷きました。
スカートをまくり上げ、パンツの上からあの部分を弄る。
すごく恥ずかしいけれど、すごく気持ちいい。
「パンツがマン汁で、シミているね」
とてもエロチックなシチュエーションに、私のあの部分からすごく汁が出てしまっていたのでした。
パンツも脱ぐように命じられ、彼に見せるように触りました。
「そんな姿を見せて、本当に恥ずかしい女の子だ」
「は、はい…ごめんなさい…」
その言葉に、ますます燃えてしまう私。
指の動きが、早まってしまったのでした。
オナニー鑑賞の後、和征さんと妃菜乃は熱い契を交わし尽き果てていきました。

 

 肉欲に溺れるようになってしまった私は、魔物に取り憑かれたかのように、相手探しに没頭してしまいました。
2人の方と、セフレになり、大人の関係を結ぶ。
でも、もっと、私はおかしくなりたい。
オナ見や、オナ見せをする関係を膨らませていきたい。
そんな思いで募集を続け、PCMAXで22歳の大学生章大さんとカカオトークで通話することになりました。

 

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