妃菜乃のエッチスイッチは、完璧に入り込んでしまっていました。
LINEで、驕兵さんの元気イッパイの肉柱をたっぷりと見てしまっています。
妃菜乃の濡れたあそこだって、バッチリ見られてしまっている関係。
お食事をしている最中も、オフパコになるのではと、どこか頭の中にそれがあり、不思議な興奮を感じてしまっていたと思います。
“休憩”って言われて、断る選択肢が私の中にはありませんでした。
前彼と来て以来の、ラブホテルの中。
懐かしさと共に、新鮮さを覚えてしまったのです。
しばらくはソファーで会話をしていたのですが、そっと手が伸び私の体を触りだしました。
ある程度触り、気分が盛り上がったところで濃厚なキス。
そして裸にされていきました。
下着姿一枚にされ、彼は下半身を裸になり、すでに大きくそそり立つオチンチンを私の顔の前へ。
「いいかい、ちゃんと見てて」と、言いオナニーを始めたのです。
いきなりのセンズリ鑑賞でした。
トシ君としていたあのプレイが、実際に行われるようになりました。
それを見ていたら、自然にパンツに手を入れ、アソコを触りだしてしまったのです。
「ほら、パンツも脱いで、足を広げて見えるようにしながら触って」
「はい」と、とっても素直に返事をしました。
心がメラメラと燃え上がりました。
リアルな世界でのオナニーの見せ合い。
たっぷりと見せ合った後、2人の体は絡み合い、結合していくことになりました。

 

 1人の方と、リアルなセフレになってしまい、なし崩し的に和征さんとの待ち合わせを決めてしまったのです。
セックスしたい気持ちに、完璧に火がついてしまったようでした。
お酒を飲んで、リラックスさせてもらって、お喋りも楽しんでから、大人の関係を楽しむためのホテルへ。
フロントで受け付けを済ませ、室内に移動。
この瞬間から、濡れはじめてしまっていたと思います。

 

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