決して最優先の課題ではありませんでした。
前彼と別れてからセックスはしていませんから、当然リアルな大人の付き合いというのは、心の片隅には常にある状態。
ですが、気軽にセフレを作る気持ちと言うのは、さほどありません。
ネットの友達の菜穂さんから教えてもらった、電話エッチの方法で随分気持ちよくなれていましたから。
和征さん、驕兵さんは、私との通話をとても気に入ってくれ、その後、時間を見つけては、オナ指示を出してもらい、そしてお互いのオナニー鑑賞を楽しみ合う関係を作っています。
2人とも関係はスムーズに進行中で、とても元気なオチンチンを見ながら、私も陰核刺激に余念がない状態です。
ただ、どうしても、男と女の関係はエスカレートするものです。
もっと強い刺激が欲しい。
性的な快楽を、もっともっと強烈に持ってみたい、いつしか私の心の中に、こんな考えが広がってしまっていたようでした。

 

 驕兵さんの、とっても元気なオチンチンを見ながら、オナニーをし終わった後のことでした。
「実際に関係を持ったら、2人とも燃え上がっちゃうかもしれないね」と、言われました。
「そうかもしれない…」と、私。
実際、電話エッチで激しく燃え上がっていたのですから。
「いきなり関係というのは怖いかもしれないから、お茶か食事でもどう?せっかく知り合ったんだし」
誘ってくれたのです。
「お返事は後でも良いですか?」
「ああ、構わないよ、ちょっとは考えておいてね」
こう言ってくれました。

 

 翌日には、待ち合わせをしてもいいという返事を、驕兵さんに送ってしまっていました。
彼のお仕事が終わった後、ディナーにお付き合いすることになりました。

 

 思っていたよりも、ハンサムかなっていう印象。
笑顔は、とても爽やか。
この人のオチンチンを、ビデオ通話で見てしまっているという事実が、私に羞恥心を運んできます。
私が緊張しないようにか、ずっと笑顔で、そして優しい口調で語り掛けてくれました。
お食事はとても楽しく、お喋りにも花を咲かせることもでき、最後に「休憩でも」と言われたのです。
全く逡巡することなく、私は頷いてしまっていました。
トシ君とエッチして以来の、ラブホテルでした。

 

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